マメ太郎日記

2005年3月末に生まれた息子、マメ太郎の成長記録です。

ハハの新作

できたーーー!!!




ゆうりんちゃん用、その名もゆうりんポスト。
これに学校からのプリントを入れてね♪
こっちのほうが、丁寧にきれいに出来上がったよ!








マメ用ポストはこちら。




マメ太郎は、この中に幼稚園からのプリントを入れます。
「今日はポストに入れるものありますか?」って
聞くと、急いでカバン開けてプリントを出してきます。






なにかの本で、
「その子専用の箱を作って、リビングの椅子の下に置くといい」
って書いてあったんです。



その日の配布物や、宿題やらを入れておくのにいい、と。




でも、箱を椅子の下に置くと…
ゴミはたまるわ、ホコリはたまるわ、蹴っ飛ばすわ…
(我が家の場合ですが←笑)
で、きっと邪魔になると思い、
椅子に掛けるタイプのポスト(まぁ袋ですが)を思い立った訳です。




幼稚園にお子さんが通うご家庭も、
小学校にお子さんが通うご家庭も、
こんなのあったらいかかでしょーか?






マメ太郎のポストに使った生地は、
その他の幼稚園モノと統一してます。
いらんこだわりです。








明日はお休みだよ、とマメ太郎に言うと、
「もう夏休みなの?」と小躍りして、大興奮します。
カーさんは、幼稚園入って初めての夏休みは、
先生と会えなくなるのが淋しくて、号泣したんだよ。。。。




あぁ、夏休み!!暑さ&子供の熱気が恐ろしい!!!

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マメ太郎と絵本

ある朝起きたら、マメ太郎が
階段にはまってました。






嘘です、ハハより早起きしたマメ太郎が、
階段で遊んでいるだけです。
決して、寝ている間に階段まで転がったわけ
ではありませんので、どうぞご心配なく。









今回はちょっとマジメな記事です。


マメ太郎は1歳になる頃から、
絵本を毎月2冊配送してもらっています。
(童話館出版というところから)
もう2年を過ぎるので、2冊のみといえど、
その数は結構な量です。







0歳の頃から、早いかな?と疑問を持ちつつ、一緒に読んでいると、
もう一回読め、とゼスチャーで要求して来たり。
全ては理解していないかもしれないけど、
0歳なら0歳なりの解釈の仕方があるんでしょうね。


親が絵本を選ぶのももちろん素敵な事なんですが、
ウチの場合、親の趣味が偏っているようなのが心配で。
「自分だったら買わないだろう」という本を、
やたら子供は好きだったりします。



マメ太郎のトイレトレーニングが早く成功したのも(3月生まれにしては)、
男の子にしては口が達者なのも(時にむかつく事も言いますが)、
まぁまぁ聞き分けがいいのも(ほんとにまぁまぁですが)、

すべてこの絵本のおかげだ、とハハは思っています。

ありがとう!絵本たち!!




寝る前に3冊読む、というのが恒例です。
でもしっかりお昼寝した日なんかは、
「今日は4冊でもいい〜?」とか要求してきます。

4冊からすこしずつ値上がり(?)していて、
昨日は7冊持ってきました。
「昨日が6冊だったから、今日は7冊ね!」

算数の勉強にもなっている!!なんて偉大なの、絵本て!!


…その7冊のなかに「葉っぱのフレディー」とかが
紛れていたりするんですが。
(注:字がすごく多い本)








この間、マメ太郎とマメ父が本屋に出かけて、
買って来たのが





「千と千尋の神隠し」

どーーーーーーん!!!



大好きです、マメ太郎。
ハハだって、大好きです。映画なら。


想像してみて下さい。
2時間半の映画が、一冊の本になってる…

字の多い事!!!

これを眠いとき(マメよりハハが)、読めと?



なので、「千と千尋…」はトーさんに読んでもらって、
というお約束にしました。



カーさんが読んで聞かせたいのは、
良質な(笑)絵本なの。




★オレを記事のオチに使うな、とのお達しが夫から
入っておりますが、書いちゃった★

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七夕会だよ、マメ太郎

昨日は幼稚園で七夕会、という行事がありました。
午後から少し晴れて、子供に浴衣を着させるのには
いい気温になりました。


これが我が家のバカボンです。





この浴衣は夫がこのくらいの年齢の時、着ていた代物です。
25年くらい前のモノですかね〜
着た事ない浴衣で、はしゃぎ回るマメ太郎。
は、はだける…







この日、登園時間は2時半すぎ。
午前中から2人きりは、久しぶりの事です。


つつつつつ疲れたーーーーーーーぁ


マメ太郎を送り出してから、ハハ達も出発、
ずっと立ちっぱなしで盆踊りと余興を見てたってのも
ありますが。


それにしても、(今は体も重いし)
動きが活発になっているマメ太郎、
ついて行けません。




盆踊りは、ソーラン節とジャブジャブ音頭でした。


これはソーラン節を披露しているマメ太郎。




ジャブジャブ音頭は、年少さん向きで、
ぴょんぴょん跳ねるのが可愛い踊りでした。

いつか動画に撮ろう…








これは別の日、お隣のお兄ちゃんと。
少年の夏の日、って感じでいいですね。
夫が二人の相手をしてくれた時のものです。
やっぱり男の子には、お父さんが遊び相手の方がいいよね。
(母親だとあれしちゃダメ、これしちゃ危ないと口出しが
 多くなる)











外の遊び相手には最適なお父さん、
でも家に帰るととたんにライバルになるんです。


この間なんか、アイスクリーム屋に行くか行かないかで
本気の口喧嘩をしてました。

マメ太郎が「お父さんは置いて行く〜」と言い、
本気で怒るマメ父…
「マメ太郎が家にいれば!お父さんはお母さんと二人で行くから!!」

なんとかなだめるハハ…はぁ〜






今だからアイス屋(笑)で済んでますが、
これが15年後マメが思春期になったらどうなる事でしょう。



親父の指図なんか受けたくないマメ太郎と、
自分の言う事を聞かせたい父親と。


今から考えても、ぞっとします。

夫に話したら、
「そりゃあ殴り合いの喧嘩だよ」と言ってました。




そうなったらマメ太郎の援護するよ!ハハは!!

(こういう私の態度も気に入らないみたいですが)

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かーさんと呼ばれたい

マメ太郎って豚みたいな顔で寝るんですよ。
その可愛くない寝顔も、「ぶーちゃん」って言いながら、
親は可愛い訳で。(←ええ、親ばかですとも)


ある晩、マメ太郎と二人で寝ていたら、
遅く帰って来た夫が、大笑いしてるんです。

「なんかうるさいなぁ、マメがせっかく寝てるんだから(私も)
 余計な笑い声とかで起こさないでよねぇ〜」

と眠い脳みそでブツブツ考えていました。



その翌日、携帯電話をふと開いたら、なんと!!!



マメ太郎の寝顔(豚顔)と、マメハハの寝顔、
そっくりの二人の寝顔が、携帯待ち受け画面になっていたんです!!






はぁ〜



愛らしく、白雪姫の様な表情で寝ていると思っていたら…
(髪型・服装ともに白雪姫じゃないが)



マメ豚顔とそっくりな、豚顔の私の寝顔。。。。
がっくし、です。


夫は、「同じ顔して寝てる!」と大ウケしていたんですな。


私の寝顔はさすがにお見せできませんが、
マメ太郎の豚寝顔だけ。













マメ太郎は、私たち両親のことを「おとうさん、おかあさん」と呼びます。
もっと小さい時は「とっと、かっか」と呼んでました。
皆さんは、子供になんて呼ばれたいですか?


私はぜひ「かーさん」と呼んでもらいたいのです。


小さい頃から「かーさん」と呼んでいたら、
きっと大きくなっても「かーさん」と呼んでくれるんじゃないかな?
という、淡い期待も込めて。。。。

男の子って、ずっとママって呼ぶんだろーか?
(夫は小さいとき呼んでたらしいですが、今はまったく呼んで無し。
 お母さん、とも呼ばない)




私たちが「パパとママ」って雰囲気じゃないってのもありますが、
「ママ〜」(お友達に触発されて、たまに言う)とか呼ばれると、
どこかこそばゆくって。
ママって柄じゃないだろう!


マメ太郎が、マメ父の事を「パパーー」って呼んだことがありました。
呼ばれ慣れてない夫は、「パパじゃないでしょ!」と訂正したら、







「おパパ〜」







と呼び直してました。

丁寧に言ったつもり。。。。。なのかな?

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さくらんぼ

やっとつわりも治まり、心も安定してきました。
ご心配下さった皆様、どうもありがとう。
永遠に続くと思われた頭の中の曇天が、すこし晴れて来た感じ。
食欲も少しずつ出て来たので、これからはウェイトコントロールが必須です。
黒ウーロン茶、手放せません。





今週、K叔母さまから素敵すぎる贈り物が届きました!!!






マメ太郎大好き(ついでにマメ父も大好き)さくらんぼ!佐藤錦!!
ひゃっほーーー♪


どんなに喜ぶだろうと、マメ太郎に見せに行ったら、、、、


昼寝からの寝起きのタイミングだったので、ご機嫌悪し。。。。



しら〜ん、、、、、



おいおい、大好きなさくらんぼだよ!?

家族(特にマメ父)で美味しく頂いています!
K叔母さま、ありがとうございました!!



マメ太郎のサクランボの食べ方…






ぽーーーーーーーっ!!!!





ピースでフィニッシュです。

ひ、ひどい顔だ…

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